
2:Lady AIRI ⚠️
めちゃくちゃ口悪いです。 言わないほうがいいことも言ってます。 聞きたくない人は聞かなくてもいいです。 最近XでやたらAIクリエイターに対して嫌悪感を示す奴がいますが、人には色々と事情があると思います。 気持ちもよくわかります。 僕は責任と夢を天秤にかけた時に諦めた側ですから。 だけど時間がない中でも僕を音楽に留めてくれたのがsunoなんです。 [verse] 自分探しのようにたださすらい 雪の街 夜 出歩いても何も咲かない そんな日は根を下へ下へと伸ばしなさい やかましいわエセ悟り患い 俺は今誰にも合わす顔ない すげぇ吹雪いてるのに居酒屋のキャッチほんとご苦労さん ベンチコートの中にビキニそれでキャッチほんとご苦労さん 夜の街 は大人の集まりと思っていたがまるでトムソーヤ 給料すべて店の女 に貢ぐセンパイもほんとご苦労さん Lady AIRIのように 全て見定める 品定める けれど恋には遠い目を見せる そんな君を俺は馬鹿にしてく てか、あしげく通う男なんざたかが知れてる そんな君は大人なのに7個下の俺に本気ですって黙れこの現実見ず その数十年の間 どこでなにしてた ここで浮足立ってた ちゃう俺はちゃんと両の足で立ってた ざっけんな 歳上ぶって慈しんだような口ぶりでさ 浮き沈みしてんのはお前じゃないか 優しさ 優しさ… 黙れ子供だましだ 泣かした 中途半端故に女泣かした だが枯らした 大木にもはや水を注ぐ気など俺にはなく 愛し方もわからず ただ致し方もなく君を抱く これは女の話のようで 音楽の話だ おかしいと思わないか なぜこんなにも消費されるコンテンツが溢れてる それを音楽と称して見せ合いながらマスをかいてる 俺は藻掻いてる 自由を謳うならば アンチなど存在せず 芸術は時に残酷に真実をつきつける そのように俺は常に斜に構えてる 腹を割ったきで酒の場に酔ってる 言葉は悪臭を伴い濁ってく お前の言葉には嘘が匂ってる 浅いバックボーンがやたら透けてみえる 滑稽 すごいねっ て言えばいいかほざけこの内弁慶 七変化 目まぐるしいアンチテーゼ にはほんと反吐が出る 知ってる 俺も何かに縋るんだ ぬかるんだ足元でも射程圏内 ここからでも撃てないわけじゃないSlug弾 集団感染 クラスター 医療従事者 じゃないから俺には殺すしか他ないようだ だから好きにやるんだ 話を戻すが 結局 アイリは男を見下しているようでその実 俺も同じ目で君を見ていた そしてこの曲を聞いた君たちも同じ目で俺をみるんだ お互い様だ 要は好きに生きたらいいじゃないか ってそう言いたいのかもな 飛行機、フェリー、新幹線 君たちはたやすく目的地にたどり着けるかもしれない ただ俺は歩いて、泳いで、そこに向かってるかもしれない 行き着く先の解は単純明快 俺にとってやるせない ことのようにそれもまた正解 教室の隅で"お前らとは違う"と言う奴に言いたい まずは人を知れ その上でしか個は成り立たない 俺には学がねぇ 美学じゃねぇ 力学でもねぇ 粋がりでもねぇ ただ言いたいことを言える 黙らすのが目的じゃねぇ 上等…当方は筋を通す男 なによりも誠実に本能に忠実な男 普通とはなにか それができたらどれだけ楽か いっちゃ悪いが俺は誰にでも合わせられる それは知ってる ただ本音をあなたに言えないことに悲しさを感じる 好かれたいんじゃない 愛せない事に憤りを感じる

