
[Instrumental intro] [Verse] 夜更けの街で イヤフォン越しに 君の笑い声だけ やけにリアルで 画面 スワイプするたび 消えない 気持ちが まだ 追いかけてくる... [Verse - second] 昨日の失敗も 来週の予定も どうでも よくなる 瞬間がある 理由なんて 無いけど きっとまた 君に辿り着くって 思ってしまうんだ [Pre - Chorus] ビルの 隙間から 朝の光が 差し込んでくる頃 君の横顔だけで 世界が ちょっと 明るくなる 「なんか前にも 此処、来たよね?」って そんな冗談を 言えることが 幸せで [Chorus - Main] もし 生まれ変われるなら やっぱ君が良いなぁ Logic じゃ説明できない 引力で "永遠" なんて 大袈裟だけど - 嘘じゃない 曇った 空も 少しずつ 明るくなっていく みたいだ [Verse] 街のネオンが 朝日に変わる頃 ほんの少しだけ 心が 騒つく 過去の傷も 未読のままの メッセージも もう新しい Start → の一部で良い [Instrumental Hook] [Pre - Chorus] 「似た景色、前にも見た気するね」 って言ったら 君が笑ってくれた その笑顔だけでさ... 今日の全部が 報われるんだよ [Chorus - Main] 何度だって 繰り返して また君を選ぶよ 平凡な 日々の中にある 奇跡みたいに - 明日が どんな色でも 二人なら平気だって ゆっくり夜が ほどけて 未来が 手を 広げている [Instrumental Outro] [End]

