
©️2026 Mamachogo Created with Suno AI Lyrics & arrangement by Mamachogo [Intro] 曇天 低く垂れて 時雨に 襟を立てる 正しいのかも分からず ただ 歩いてきた 遠い 思っていたより ずっと遠い [Verse 1] 冷えた空気の奥で 小さな祈りが 震える 答えなんてないと 何処かで 知っていたのに それでも 手を合わせたのは 弱さか 希望か [Pre-Chorus] 馬鹿みたいだと 笑う声も知っている それでも ここに立つ この時間を 選んだ [Break] [Chorus] 金鶏 金鶏 夜を 裂け 金鶏 金鶏 光が 落ちた 金鶏 胸が 解けた [Post-Chorus] 金鶏 金鶏 [Instrumental Interlude] [Verse 2] 雲が割れ 陽が差した 偶然だと 言えばいい 頬の産毛が ふいに、熱を帯びた [Bridge] 救いは 空じゃない 応えも 声じゃない 歩いてきた その時間が 私を 抱きしめた [Final Chorus] 金鶏 金鶏 雲を 分け 金鶏 金鶏 陽が 射して 金鶏 私が 開いた [Outro] 神秘でもいい 偶然でもいい あの日 確かに 救われた

