
霧の途中(闇version)
retro east europe rock, old VHS atmosphere Lo-Fi, 00s Japanese emo, noise grunge, Retro Progressive, sad verse but hopefull chorus, Guitar driven, A structure that gradually builds up toward the chorus, detune fat Distorted Fender Telecaster, Fuzz pedal, Guitar phrases incorporating chords, Retro synth, Laid-Back grooved, raw Punchy drum, kick and snare boost, drived picking bass, Mix-Intent:Maximize clear separation, Dry mix, raw
[intro] [Verse 1] さっきまで 青かった地図が 気づけば にじんで曲がる 足あとを なぞってみても さっきの僕に 届かない [Chorus] 晴れてたはずの道の真ん中で 急に霧だけ 増えていく 理由のない まがり角だらけ まっすぐの線が 見えなくなる 走ってた心 急にスロウモーション 転んだ場所も よく見えない 立ち上がり方 忘れたみたいで 同じ空を 探してる [interlude] [Verse 2] 時計だけ 平気な顔で 同じ音 刻んでいる 追いかける 身体の中で 針だけが 空回りする [Chorus] 晴れてたはずの道の真ん中で 急に霧だけ 増えていく 理由のない まがり角だらけ まっすぐの線が 見えなくなる 笑ってた声が 急にハウリング 言葉の形 ほどけてく 呼びたい名前 舌で迷っては 知らない名を 握りしめる 知らない名を 握りしめる [outro]


