[intro] [intro] [Verse 1] きみが車に乗り込むと 一気にひろがるきみの香り むせかえるようないろかで からだじゅうが熱くなってくる 今日も欲しかったんだね その香りでわかるよ いっぱい欲しかったんだね きみの心はお見通しさ [Chorus] 甘く切ない香り それはきみとぼくの愛のあかし 言葉で例えられない香り もっと欲しがっていいんだよ きみの首筋に唇這わせ その香りを吸い込んでみる きみの甘い声と 甘い香り [solo] [Verse 2] きみがぼくに抱きつくと すぐに首筋に顔をうずめて ぼくの香りを吸い込むんだね そんなに好きな香りかい? ぼくもきみが欲しいんだ だからいっぱい香るだろ? きみが吸い込んでいるのは ぼくのきみへの愛なんだ [Chorus] 甘く切ない香り それはふたりの愛おしさ おたがいが欲しがる気持ち ふたりでおぼれたい [bridge] ほかの誰にもわからない ふたりの秘密の香り この愛が永遠に続くかぎり この香りも永遠だよ [Chorus] 甘く切ない香り それはきみとぼくの愛のあかし 言葉で例えられない香り もっと欲しがっていいんだよ ほかの誰にもわからない ふたりの秘密の香り この愛が永遠に続くかぎり この香りも永遠だよ [Chorus] 甘く切ない香り それはきみとぼくの愛のあかし 言葉で例えられない香り もっと欲しがっていいんだよ ほかの誰にもわからない ふたりの秘密の香り この愛が永遠に続くかぎり この香りも永遠だよ