(instrumental) (Intro) グラスに映る 月の光 静かに揺れる 夜の街 (Verse 1) カウンター越しに 香るウイスキー 落ち葉舞う窓辺 外の冷たい風 一人の時間に 耳を傾けて 心の奥の声 そっと拾う (Pre-Chorus 1) Soft jazz playing 窓の向こうは 金木犀の香り 時がゆっくり流れてく (Chorus) Sip my drink, 秋の夜長 Rustling leaves outside, 静かに微笑む Forget the rush, just 息をつこう このひと時に 酔いしれて (instrumental ) (Verse 2) グラスの底に 映る街の灯 遠くの笑い声 夜に溶けて 肩の力を抜いて ゆらりと揺れる こころ温かくなる瞬間 (Pre-Chorus 2) Soft jazz playing 優しい夜風が運ぶ 懐かしい記憶を そっと包む (Chorus2) Sip my drink, 秋の夜長 Rustling leaves outside, 静かに微笑む Forget the rush, just 息をつこう このひと時に 酔いしれて (Bridge) 手に触れるグラスの重み 君はいないけど 温もりを感じる 夜が明ける前の このひととき 心に残る 静かな宝物 (Chorus – Outro) Sip my drink, 秋の夜長 Rustling leaves outside 静かに微笑む 寒さも忘れて just 息をつこう この余韻が 続けばいいのに (Outro) グラスを置いて 夜に溶ける 秋の夜長に 夢を重ねて