
夜空のしずく ほほにひとつ ひかりみたいに kirari 光る 胸の奥まで ふわりしみて かくれてた熱が 目をさます ねえ 近づいて 鼓動が跳ねる ひとつになるたび もっと自由 ひとつ ふたつ 星を数えて 指先まで ほら そろってく 星空にとけて ハジけるリズム 心おどる 心おどる 星空にとけて きみとならいける もっと遠くへ もっと遠くへ (もっと遠くへ) 靴音さえも 駆け出していく 指先から 勇気が広がる 笑った顔が 風をひらいて 眠ってた夢を 連れ出すよ ねえ もう止まれない 景色が変わる まなざしまで ほら きらめく ひとつ ふたつ 声を重ねて 胸の奥で 光りだす 星空にとけて ハジけるリズム 心おどる 心おどる 星空にとけて きみとならいける もっと遠くへ もっと遠くへ (もっと遠くへ) 静かな夜が 音で満ちてく 消えそうな明日も 飛び越えて こわくないよ 手をのばして まだ知らない 朝へ行こう 星空にとけて ハジけるリズム 心おどる 心おどる 星空にとけて きみとならいける もっと遠くへ もっと遠くへ 星空にとけて ハジけるリズム 心おどる 心おどる (心おどる)

