
[Verse 1] キレイな空気を吸い込んで 吐き出す息はいつも臭い 迷惑をかけてばかりだな俺は 一体、誰が為に働いてんだろう [Bridge 1] 知ったかぶりの顔して 本当は真面目に見られたいのに 君に振り向いて欲しくて 今日も嘘をついてるんです [Chorus 1] いっそのこと 永遠に引きこもってやる 生ゴミに囲まれても やさぐれても嫌われても それでも必死に生きてんだ 生乾きのTシャツが心地よいぜ [Verse 2] 拗れた生活にカビたパン 未来なんてのはただの言葉 ガタガタ揺れる洗濯機に 何故か悶々とした午前零時 [Bridge 2] 才能なんて初めからない 報われない努力なんてしない 現実はつまらない出来レース 僕の友達は電子レンジさ [Chorus 2] いっそこの子と 永遠に生き残ってやる 空き缶に囲まれても ふてくされて見放されても それでも胸張って足掻くんだ 生乾きのパンツを履きながら [Bridge 3 / Interlude] 散らかった部屋に トイレットペーパーの芯 俺も一緒に転がってみよう 何も笑えやしないじゃないか [Chorus 3] いっそのこと 永遠に引きこもってやる 生ゴミに囲まれても やさぐれても嫌われても それでも必死に生きてんだ 生乾きのTシャツが心地よいぜ [Outro Chorus] いっそこの子と 永遠に生き残ってやる 空き缶に囲まれても ふてくされて見放されても それでも胸張って足掻くんだ 生乾きのパンツを履きながら

