[Verse 1] しずけさのなか きこえるこえ だれかのためじゃない わたしのため よわさにまけず たちどまらず ほんとのゆめを みうしなうな [Verse 2] かべにぶつかり ひかりをなくし こころがにげても ときをきざむ わたしのなかの ちいさなこえ 「まだやれる」と ささやいてる [Chorus] みうしなうな じぶんを だれもかわりになってくれない かさねたときのなかで たったひとりの じぶんをまもれ [instrumental] ーーーーーーー [Verse 3] なみだのいろで ひとみをそめて かぜにゆれても とけはしない こころのはりは ときをしらせ いのちのかぎり うごきつづける [Chorus] わすれるな じぶんを だれもかわりになれない かさねたひびのなかで ただひとりの じぶんをまもれ [Bridge] くずれそうな ゆめのはざまで きいたんだ しずかなこえ 「まよわずに すすんで」 わたしのなかで ひかりがめざめる [instrumental] ーーーーーーー [Chorus – Short Reprise] こころのなかで もえている まだけして きえはしない わたしだけの ひかりで よをてらして いまをいきる [Outro] ひびけ このむねのりずむよ みらいをつらぬく やとなれ さいごのおんが やみをさいて 「ここからはじまる」とうたう