
[Verse] 僕はダチョウダンクハイブリッド 勇気を装う愚か者 ゴブリンが吠える度 僕の誇りは粉々 [Verse 2] 闇の中で震える夜 皮膚の下 ひんやりした恐怖 赤い目のゴブリンを見たら 僕は奴の足を舐めるだけ [Chorus] 心臓の勇気しかない馬鹿 うずくまって 服従する ロアが聞こえ 背中が震え 夢見るのは逃げることさ [Verse] 叫ぶ声が暗闇を砕く 毎回心が折れそうになる 「今日は勝つんだ」と叫んでも 実際はただの震える木偶の坊 [Verse 2] ハイブリッドのプライドは 道端に捨てられたゴミ 勇気を見せても無駄さ ゴブリンの前では奴隷さ [Chorus] 心臓の勇気しかない馬鹿 うずくまって 服従する ロアが聞こえ 背中が震え 夢見るのは逃げることさ

