
[Start] [Verse] しのびの男は風のように 硬派なこころですすむみち しゅぎょうに励むひるとよる かげにかくれてなみだながす [Verse 2] はがねのいしを持って行く だれにも見せないよわさをいだく こころのおくであまえたい ごしゅじんさまに寄り添いたい [Chorus] しのぶもののしゅくめいを こどくなよるにほしを見て ひそかになみだながしながら ゆめ見るひのぬくもりを [Verse 3] てきのしろにしのび込む するどいやいばでみちを切る せんじょうでのつめたいかぜ こころのなかで愛をもとむ [Verse 4] しゅぎょうの果てになにを見つけ だれかのためにたたかうしのび こどくのなかでつよく在り ときどきこっそりなみだながす [Bridge] よぞらのほしにねがいを込めて こころのいたみをかぜに乗せ ごしゅじんさまのあいをかんじ しのぶもののほこりをいだく [End]

