
[Intro] 「なんだ?冬だってのにマジであちぃな!?ちょいと、エンモーーショナルルな曲行くか……」 🌅 [verse 1 ] WOO…WOW! 潮風に焼けた背中 語り尽くせぬ 夏の軌跡 波に投げた笑い声 今も胸で 響いてるぜ! WOO…WOW! 山を駆け抜けた汗と 川で冷やした 心にはよ あの眩しい彼女の笑顔も 忘れられぬ夏の詩 (忘れられられられられらー) OH!Just!Fit!WOW! 🌇 (WOO…WOW!WOW!) (Oh…WOW!WOW!WOWWOW!) [last ] 残暑の夕日に 語り合う俺たち 煙草の煙 空へ消え 海に沈む陽が 赤く染める影 友情の火は 消えやしねえ! 🌊 🌊 [verse 2 ] WOO…WOW! 砂浜に刻んだ足跡 波がさらっても 消えやしねえ! くだらねぇ喧嘩も 今じゃよ 笑い話に変わってんだ! わははっ!WOW! WOO…WOW! 浴衣姿のあの子と すれ違った花火の夜 無邪気な声と その横顔が 夏を彩ってるぜ! (WOO…WOW!WOW!) (Oh…WOW!WOW!WOWWOW!) 🌇 [last 2 (Rap battle between two male singer units with a low, harsh, hoarse voice.)] 残暑の夕日に 肩を並べながら 流れる雲に 時を見て 海も山も川も 心に刻んで 熱い絆は 永遠だってんだ! 🎇 🌅 今年の残暑に 煙草ふかして 流れる雲に 思い出にふける 男も女も 人間ってのは 自身の心で 友情、愛情に 本心でなきゃいけねぇ! 🌊 🌇 [Outro (Narrative style/Unison)] 「また来年も、語ろうぜ」 「夕日の下で…俺たちの夏をよ!!」 (WOO…WOW!WOW!) (Oh…WOW!WOW!WOWWOW!……)

