
[Verse] 街の夜明け 港から 青い波 風の匂い 銀の陽射し 瞳を照らす 忘れかけた 少年の日 南の島 ふるさとの歌 きみに聞かせたい [Chorus] 夏のバケーション 渚でふたり 時間を忘れて おどりあかそう サマー・バケーション 夜空の下で きみの夢を かなえてあげる [Verse 2] 黄金色の海辺に咲いた サンゴの花 貝の小舟 白い砂浜 照りつける 太陽の光 飛び交う海鳥 波のささやき きみの声に聞こえてくる [Chorus] 夏のバケーション ふたりきりの 夜をすごそう 朝まで サマー・バケーション 夜空の下で きみの夢を かなえてあげる [Chorus] 夏のバケーション 渚でふたり 時間を忘れて おどりあかそう サマー・バケーション 夜空の下で きみの夢を かなえてあげる [Outro] サマー・バケーション

