
Ember Plummet
V3.5
[intro chorus] 燃え尽きそうな光でも まだ胸の奥で灯している 転んで泣いたあの日も 笑い飛ばして進めばいい [verse] 残り火のように揺れる想い 掴めないほどに眩しくて しゃがみ込んだ影の中で 何度も立ち上がる僕がいる [pre chorus] 自己陶酔は程々にな サヨナラの朝なんて無いからさ 迷ってる時間に価値は無い その胸に刻み込んで 寂しがり屋のひとり遊び もう甘えた言い訳はいらない [chorus] 愛し愛されるため歩き出せ 躊躇うなよ誰も笑っちゃいない 燃えるように生き抜くんだ 散りゆく瞬間まで誇れ 「僕」はまだ終わらない [verse 2] 過去を忘れて花は咲いて散る そんな儚さを抱きしめたい 反対側で笑う顔にも 強がりの影が隠れてる [pre chorus 2] サヨナラはまだ早すぎる 心ごと差し出せばいいから 燻ったままじゃ光れない その痛みが証になる 笑いものになるくらいなら 最後まで突き抜けてやれ [chorus 2] 愛し愛されるため歩き出せ 臆病な昨日を越えていけ 熱を持つ魂を解き放て 燃え盛るように生き抜け 「僕」はまだ負けない [bridge] 誰かの目なんてもう don’t mind 自分の声で shout it out loud 転んでも泣いても still I shine その姿は never fade away 意地を張るのも not so bad 楽しむために生まれたんだ [outro chorus] 燃え尽きそうな光でも まだ未来を照らせるから 笑い飛ばして進めばいい 「僕」はまだここにいる

