
花を"咲かそう"
描いた、かしはまだ花さかず 火薬が、振りかけられた (緑の木は)白の木になって 愛情を、振り掛けられた (白の木に)桜色が染まり愛の 花びらに(描いた、またねって) 言葉は、明日を超えて(来世まで) 燃やした、落ち葉は灰になり 無くした、枯葉をスケッチに ノリや、テープで貼り合わせて 見れば、華やかに(白の上を飾る) 黒の上を、飾ってる花びらは パッーと、打ち上がり(バーンと) 大きく(綺麗に咲く花火かなって) 春は掛けて、雪は溶けて 秋は誕生日で、夏はとろけてる まるで、トロピカルジュース みたいに、幅なら空より広がり 駆け上がり、そこに宝はありっ 嫌な事も、話も時間が降りかかり 嫌な話で、花を咲かし(気づけば) 笑い、明かしてるこの頃 描き、この頃無くしてた(自信は) 迷信に、迷い次は不安ねって 結果や、数字を見てると。 綺麗な物まで、汚く見えたり (占いみたいに、きりがない) 円や、ご縁の意味は(ハッキリと) 今だに、溜まらない以上に 深くと、意味まで理解できない。 でも、笑ってれば関係ない 底にも(花は、強く咲いている) だから、案外物事とか(御託とか) 高く、高くと見上げれば(花も) やる気も、落ちていく一歩で 歩きを、やめずいく二歩めは 三歩と(レベルを、上げていく) その後、心に春も訪れ ハート色をした、桜の木は パーっと(ダーンダンと)華やかに 見える、景色に映り咲いて 見える木は(立派な自分の気ってね) 春は掛けて、雪は溶けて 秋は誕生日で、夏はとろけてる まるで、トロピカルジュース みたいに、幅なら空より広がり 駆け上がり、そこに宝はありっ 嫌な事も、話も時間が降りかかり 嫌な話で、花を咲かし(気づけば) 笑い、飛ばした(沢山のバース) 負けず、信じてるってね。

