[Intro] [Verse] 初めて出会った日から、その瞳 どうしても忘れられなくて 視線の矢に射抜かれて 見つめられる度に動けなくなる [Pre-Chorus] 少し潤んだ瞳の美しさに どんな魔法も意味をなくして [Chorus] いつも近くにいるのに 君を目で追う それだけで 早まる鼓動が苦しくて 石になった身体は 動かないけど その瞳に僕が映った証 [Interlude] [Verse] どんなに願ってみても、心は 君を求め続けるだけで 視線の矢に射抜かれた まるで罠にかかる獲物のようで [Pre-Chorus] 潤んで輝くその瞳の中に 僕だけを映してくれるのなら [Chorus] いつも近くにいるのに 君を目で追う それだけで 高まる鼓動は激しくて 君の獲物になれるなら ずっと 石のままでいてもいい [Interlude] [Bridge] 神話の世界に 語られる怪物は その視線で人を石にするけど 僕にとって君は怪物なんかじゃなく 誰よりも綺麗な女神だから [Chorus] いつも近くにいるのに 君を目で追う それだけで 早まる鼓動が苦しくて 石になった身体は 動かないけど その瞳に僕が映った証 ずっと隣にいてほしい 目の前で微笑む 君がいれば きっと動けないけど それは君の瞳に 僕だけが映った 2人が幸せだって証 [Short Ending]