
[Intro] [Verse] 川沿いの道を歩く 白鷺が佇む川 魚も泳いでる 春には桜が咲いて 夏には子供たちが 水遊びをする [Pre-Chorus] そんな風景を眺めながら歩く 何も考えずにただ歩く この川が流れる先には 大きな海が広がってるんだろう [Chorus] 道端に落ちている自然の欠片を 一つずつ見つけて アルバムに仕舞う 日常の中に溢れてる たくさんの気づきが 変わらない毎日を ちょっとだけ豊かにする [Interlude] [Verse] 路地裏の道を歩く 野良猫が塀の上 電線にはカラス 秋には枯れ葉が落ちて 冬にはみんなで 雪掻きをする [Pre-Chorus] そんな風景を眺めながら歩く 何も考えずにただ歩く この路地の続く先には 賑やかな都会があるんだろう [Chorus] 道端に落ちている当たり前の欠片を 一つずつ見つけて アルバムに仕舞う 日常の中に溢れてる たくさんの発見が つまらない毎日を ちょっとだけ楽しくする [Bridge] 本を読んだり動画を観たり ゲームしたり買い物したり それだけじゃなくて散歩してみる 歩く歩く ただ歩く 散歩する [Chorus] 道端に落ちている自然の欠片を 一つずつ見つけて アルバムに仕舞う 日常の中に溢れてる たくさんの気づきが 変わらない毎日を ちょっとだけ豊かにする 道端に落ちている当たり前の欠片を 一つずつ見つけて アルバムに仕舞う 日常の中に溢れてる たくさんの発見が つまらない毎日を ちょっとだけ楽しくする [Short Ending] [Short Ending]

