
[Verse] 夜の帳が下りる頃、街に灯がともる 焼肉の香りが、食欲をそそる [Verse 2] 牛タン、牛タン、タンタタン 魅惑の響き、たまらない 牛タン、牛タン、タンタタン 踊りたくなる、この衝動 熱い鉄板の上で、肉がジュージュー 焦げ目がつくほどに、食欲は増すばかり [Chorus] 牛タン、牛タン、タンタタン 禁断の味、忘れられない 牛タン、牛タン、タンタタン もう一切れ、止まらない レモン汁を絞れば、さわやかな香り 口の中でとろける、至福のひととき [Verse 3] 七輪で焼かれるその音 ステーキとは違う感じで ホロリとほぐれる幸せ 至福の時が永遠さ [Bridge] 塩とレモンでシンプルに 噛むほどに増す味 網の上で踊る、肉の芸術 焦げ目がついた瞬間、もう待ちきれない [Chorus] 牛タン、牛タン、タンタタン 焼肉パーティ続くよ みんなでタンタンタンタタン 笑顔で囲む幸せ爆発

