
[verse] あおいそら ちきゅうがまわる あかくそまるそら やがてやみがやってくる あのあおは なにをうつしている? あのあかは なにをかたっている? やみのなかでまたたくひかりは だれのきおく? [pre-chorus] すぐそばにある ほしたちのいきづかい みえているのに ふれられないふしぎ こきゅうをしているのは わたしたちだけじゃない [chorus] いま わたしたちはうちゅうのなかにいる ほしはしずかにいきをして ひかりをおくりつづける いま わたしたちはそらをみあげている てがとどきそうでとどかない まぼろしのひかりを [verse2] ほしのこどうが みみにとどく からだのなかで うみのようにひびく わたしのなみだは ほしのしずく めにみえなくても つながっている あのそらのむこうがわには なにがひろがる? [pre-chorus2] よぞらはいつも こたえをくれる(くれる) しずかなひかり つつむように(falling Star) ひかりつづけるのは わたしたちだけじゃない [chorus2] いま わたしたちは ほしとともに いきている みえないそらのかなたに こころがつながりはじめる いま わたしたちは ひとりきりじゃない うちゅうのなかで いのちがゆれる きぼうのほしへ [bridge] とおくても (はなれても) いのちは きえはしない このひかりが きえたとしても(ahh) また べつのそらで いきつづける [final chorus] いま わたしたちは うちゅうのなかにいる しずかなこえで ほしがよぶ いま わたしたちは そらをみあげている ほしとわたしの ねいろがまざる いま わたしたちはうちゅうのなかにいる ほしはしずかにいきをして ひかりをおくりつづける いま わたしたちはそらをみあげている てがとどきそうでとどかない まぼろしのひかりを [outro] (ahh) (uhh)

