
[Verse 1] チョコミン島で そだったぼくは ミントのアイスが だいすきで まいにち たべてた チョコミント ある日 うみを わたったら おおきなまちには ひとがたくさん アイスもいろいろ バニラ! いちご! …チョコミントもたまにある [Pre-Chorus] 「ぼく、チョコミントが いちばんすき!」 そう言ったら くすくす わらわれた [Chorus] それから僕は バニラが すきな ふりをして いちごの子と なかよしに でも やっぱり チョコミントが いちばん こころは うそを つけない [Verse 2] なんで わらうの? なんで へんなの? チョコミン島の みんなも わらわれちゃうのかな ぼくわ こころをかくしたよ チョコミントだいすき!って 言えなくて にこにこ してても さみしかった [Bridge.spoken] ……いいか。 「すき」っていうのは つよい ことだ…。だれかのまねじゃなく …じぶんの こころで …えらぶこと。 [interlude.guitar solo] [Final Chorus] 「はみがきこ みたい?」 うん、そうかも。 でもね。 ぼく、それが すきなんだ すーっと して しゃきっと して げんきに なれる あじ! チョコミントが いちばん ぼくの いちばん!


