
(Verse 1) なんでもないふりをして 笑顔で過ごす毎日 君の名前を聞くだけで 胸の奥が ざわつく (Verse 2) ひとりきりの帰り道 風が少し冷たくて あの日のことが またよみがえる もう会えないって わかってるのに (Chorus) 空に目をやるたびに 心の中が滲んでく 歩きなれたこの道さえ 君の声がまだ 残ってる 忘れたいと思うほど 思い出が いとおしい (Verse 3) あの時もっと ちゃんと 気持ちを伝えてたら 少しは違う未来が 待っていたのかな… (Bridge – English) I never said it out loud, But you were the one I leaned on. Even when I smiled through the pain, I just wanted you to come along. (Final Chorus) 空に目をやるたびに 心の中が滲んでく 何度もすれ違ったけど それでも 君が大好きだった さよならも言えなかった その声を まだ探してる 空に目をやるたびに 心の中が滲んでく 歩きなれたこの道さえ 君の声がまだ 残ってる 忘れたいと思うほど 思い出が いとおしい

