
verse ねぇ なにか悲しいんでしょう ひとみを見ればすぐわかるわ 無理して笑顔つくらないで どんなことでも話してほしい chorus あなたの安らぎのひとかけらになれたら 今はことばが見つからなくて こころでそっとつぶやいたわたしの愛 こんやは朝までにぎりしめた ふたりの手をけしてはなさない verse2 ねぇ 窓の外なにをみてるの 銀色の雨がふっている わたしにむけた背中 まるで なみだを隠すように震えている chorus2 あなたの安らぎのひとかけらになりたいよ なんにもできないけれどせめて 心のちいさな炎 守りつづけてゆくから キスして 朝まで握りしめたこの手を はなさない

