
[Verse 1] 夜の屋上から見える 街の灯りたちが 僕らの未来を照らす 星座みたいに並んでる 広がる宇宙の端っこで 君は僕らの名前を 知ろうともせず ただ回ってる [Verse 2] 神様がいるとしたら なぜ何も言ってくれないの? 祈りは行き場を失い どこへ向かえばいいのだろう まるで磁石のように 人は出会ってそして離れていく そうやって心は 今日という誰かを探してる [Pre-Chorus] もしこの世界に 意味があるなら それはきっと 偶然じゃなくて 君に出会った この瞬間が 何かを 証明している [Chorus] 僕らの願いは 世界を書き換える 神様さえまだ 読んでいない 未来の続きへ 行きましょう [Bridge] もし神様が まだ迷ってるなら 僕らの願いを ヒントにすればいい 君を想う感情も この温もりも きっとまだ 名前のない奇跡 [C-Melody] もし世界に意味があるなら それはきっと 愛という仮説だ [Final Chorus] 僕らの願いは 世界を書き換える 神様さえまだ 読んでいない 未来の続きへ 行きましょう 愛という仮説を 君と証明するために 行きましょう

