[Verse] 月夜の森に迷い込む 冷たい風が囁きかける 脳裏を駆ける声の正体 静かな森の笑い声 [Verse 2] 影の中に瞳が光り 枯葉が唄う不気味な旋律 森の奥で踊る妖精 足音が響くそのリズム [Chorus] ハロウィンの夜の舞踏会 おばけと妖精が手を繋ぎ 現実と夢の狭間で 果てしない夜に溶け込む [Verse 3] 黒猫が笑う 明かりのない道 朽ちた櫻の下囁く声 赤い蝶が飛び交う中で 夜の謎が一つずつ解ける [Bridge] 闇から浮かび上がる影 瞳の奥に秘めた真実 逃げ場のない迷宮の中 森の答えを探し出す [Chorus] ハロウィンの夜の舞踏会 おばけと妖精が手を繋ぎ 現実と夢の狭間で 果てしない夜に溶け込む


