
[intro] [Chorus] オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ [Verse1] いつか、やりまわし したいんや なんて 小さな頃 それが夢やった オトンやオカンおじーおばーに 手ーひかれながら 見に行った祭事 きょうび まつりは危ないから 中止にせーやー なんて ちょこっとみただけの ひいたこともない カミダン シモダンも しらんよーな アノニマスくん達が ピーピー吠えて さも、正しいことに まあ、いらつくんやわ その なんか わからんけど しらんねんけど、知らんもんへの 敬意って ちょっとくらい あるもんちゃうんかな [Pre-Chorus] センシュウ その日 いっせいに ソーリャ キシワダ だきゃ さきがけて ソーリャ オマエら いっぺん 曳いてみてみー そしたら 真の意味 わかるんちゃうか? 秋のソラに トンボがはねてとんでく しらん夕焼けなんて あらへんやろ? それ、それら、いつでも生きがいにしてる 人らの あつい想いとか あんねんで [Chorus] オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ [Guitar,SOLO] [Verse2] あさイチからの曳き出しは 日が昇る頃から 限りなく 早くて それに伴い 女さん方はみな 早ように メシや支度やらの 手伝いで オトコども 顔負けで えろう 忙しいて それでもオトコどもたててくれたりして そんなことも まあ しらへんねんやろな 秋のコメの豊作とか 収穫を 理由にして 暴れまわっとる とか言われて めっちゃ その通りやねんけど なんかあかんのか? [Pre-Chorus] センシュウ その日 いっせいに ソーリャ キシワダ だきゃ さきがけて ソーリャ オマエら いっぺん 曳いてみてみー そしたら 真の意味 わかるんちゃうか? ダイクガタ ハッピが 宙にまい 四番の太鼓で 駆けぬていくさまを 今年も目に焼き付けて また明日から まつりまであと365日 やなぁと 数えていくんやから [Chorus] オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ [melodic interlude] [Bridge] 宮入り やり回せば オウオウオウ カンカン場でやり回せば オウオウオウ 疾走するし また電柱にも 激突したり するかもしれやんし でも人生もおんなじ ぶつからんとことか 思ってもぶつかるとき あるんやし 夜は夜で 提灯つけりゃ キレイで それはしっぽりするんや 酒飲んで ふらふらでも 酒くそうても みな、わろうてくれたりして、 それでも 大切なひと だいじな子どもら のことは わすれへんねん まだ人情なんかも 失われてない 地域なんやで [Post-Chorus] ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ 青年団に憧れて 気づけばいつの間にか 中年団からの 後ろデコ 交通整理 ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ 進路は東へ 休憩のたんびに スーパードライ ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ おなごの けつさわっても きょーは殴られるだけ ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ しらん外人がしらん間につなもと しらんけど ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ おい、ちょまて ここまで聴いて この曲嫌いボタン 押すことないやんか ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ このうたきいて 泣かんやつ おらんやろ くらいの 気持ちで 作っとんねんから ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ オレ ド素人やけど あつい想い ぶつけとんねん ソーリャりゃりゃ ソーリャ ヨコの スーパーカップの バニラ味 溶けてもうた やんけ しらんけど ソーリャりゃりゃ ソーリャりゃりゃ サイゴに ひとつこの歌 ◯◯つよしの ぱくりちゃうからな そこんとこつよーゆーとくわ [Chorus] オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ オウオウオウ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャ ソーリャりゃりゃ [Guitar,SOLO] [Fade Out]

