
Erotic Pumpkin [PUSSYCATS&LAPDOG🎃]
Japanese alternative rock, unhurried swaying groove, piano-led arrangement with warm bass, restrained drums, and clean electric guitar accents; intimate natural room recording that gradually opens into brighter chords, Mixed male and female duet vocals, alternating lead lines with close harmonies and occasional unison, expressive conversational delivery, Preserve the source song’s melody, structure, and musical character, with piano as the grounding accompaniment
V6
[Verse 1] 「このエロかぼちゃ!」 なんて言われちゃった 昨年のHalloween 冷たい夜だった 秘密だったのかい? ハメを外せばよかったのに あんた やっぱり 真面目なんだな 嘘は別に罪じゃないさ 大袈裟に騒ぐなよ おーい──── 嘘つく自分を許せないんだな バレたら終末来るって? 墓まで持っていけばいい そういう事だろ たまにわ気持ちのままに あんたにもわかるはずさ あ~ん ──── 声掛けたのは 俺の方さ あんたが あまりに綺麗だからさ 街は賑やかだったっけ 覚えてないよ あんたしか見えてなかったからな [Verse 2] あんたも同じだろ? もたれてきたのはあんたじゃないか かぼちゃと猫でね 酒は美味かったよな 俺のスイートで 夜景を見てたな 無理強いするつもりはなかったさ 大人だからな そういうことにも 慣れている 迷ってるあんたの肩に 手を伸ばしただけなんだ 「このエロかぼちゃ!」 慌てて帰るなんて ────笑っちゃうね [Bridge] 罪の意識を持つ事が 君は罰だと思ったんだね それでいいんだ 秘密を抱える事と 嘘は違う物なんだ それに気づくまでは 今のままでいい あ~ん──── [Verse 3] Halloweenの夜 相変わらず街は汚く うるさく、眩しすぎる 孤独がのしかかる 星なんか見えないから 下ばかり見て歩く 歩道の真ん中に 花が一輪だけ落ちていた 名前は知らない どこで咲いていたかも 知らない 拾い上げて振り返ると 君が僕を見ていた 微笑み投げてくるんだな 君のくすり指の光 少しだけ気になったけど ──── 今夜のHalloween 希望に満ちてるじゃんか [Outro] OH~YEAH ──── [end]

