
[intro] タイガーってゆーなあぁあ~ [verse] また呼び出されたか、ここはなるほど 目の前にいた少年、なぜだろうか 懐かしさを覚える、不思議だがまあいい 問おう、貴方が私のマスターか? [verse2] 今回は厄介だな、よりにもよって ギリシャ英雄がバーサーカーとはな しかもマスターがよりによって、アレとはな まずは生き延びる、セイバーの名にかけて [chorus] 体は剣で出来ている。 血潮は鉄で 心は硝子。 幾度のの戦をこえて不敗。 唯の一度も敗走は無く・・・ [interlude] [verse3] 誰もが幸福であってほしい 願いなど、 空想の御伽噺だ。そんな夢を 抱いてしか 生きられないのであれば、 理想を抱いたまま 溺死しろ [verse4] 不思議な事でもない。元よりこの体は ただそれだけに特化した魔術回路 行くぞ、英雄王・・・・・・ 武器の貯蔵は十分か? [bridge] 誰かを救うという事は、 誰かをを助けないという事なんだ。 正義の味方に助けられるのはね 正義の味方が助けたモノだけなんだよ [pause for a beat] [Big Finish][Build-up] 只の一度も理解されない。 彼の者は常に一人 剣の丘で 故に、生涯に意味は無く。 その体は、きっと剣で出来ていた。 [outro] ああ。時間を稼ぐのはいいが 別に、アレを倒してしまっても かまわんのだろう?

