離散型は質量関数で値が確率 連続型は密度関数で面積が確率 全体の確率は必ず1 確率変数は試行結果によって 値が決まる変数 確率分布は確率変数の値と 起こりやすさの対応関係 離散型は各値に 確率を割り当てる 連続型は各値ではなく 区間に確率を割り当てる 離散型の関数は確率質量関数 質量関数の値は確率そのもの 連続型の関数は確率密度関数 密度関数の値は確率ではない 密度関数は区間の面積が確率 連続型では特定の点の確率は0 確率密度は 1を超えることがある 確率は1を超えない 全体の確率の合計や 積分は必ず1