
[Verse 1] あさめざめて まだおぼえている ゆめのせかい やわらかいくうき たましいが いどうするじかんだけ のこっている なつかしいばしょ [Chorus] ゆめみているときだけ わかる ゆめにはゆめの れきしがある どんなゆめをみても かわらない ゆめでいくばしょは いつもおなじ [Verse 2] よるねむる ゆめでいきるために やわらかいきもちが ひしめいて きおくをかかえた たましいは ゆめのなかには おちつけない [Chorus] ゆめみているときだけ わかる ゆめにはゆめの れきしがある どんなゆめをみても かわらない ゆめでいくばしょは いつもおなじ


