Song Cover Image

ハングリーエンジン meet live style

+ Show full styles
V6

[Intro - Glitch Noise / Crowd Roar] [Crowd Cheers] みんなおなかすいてきちゃった?  いくぞー! ハングリービート! グリーディハート! [Full Band Explosion] [Verse 1] いっぱい食べたい 無理な我慢 ノーセンキュー あれ食べたい これ飲みたい それも少し舐めてみたい 新作 限定 流行りの正体 飲み込む前に次の招待 胃袋よりも先に 欲望だけがスクロールしてる 一体いつ満足するつもり? 問いかけた声も通知に沈む 欲しいものリストの海で 自分の顔を見失ってる [Pre-Chorus - Rising Tension] 大体を人生で割ってみても 味わいきれない夜ばかり 体がいくつあったって 心はひとつしかないだろ 噛まずに飲んだ幸せは 名前も知らずに消えていく 満腹のふりした空腹が 今日も胸の奥で鳴っている [Chorus - Massive Full Band] アングリーボーイ! ジャンキーソウル! 欲しがるだけじゃ 何も残らないぜ あれもこれもそれも全部 抱えたまま走れない 欲張りすぎちゃ 味もわからない じっくり余白で 人生八分目 足りないくらいの明日が 僕をまだ生かしている [Heavy Guitar Fill / Crowd Roar] [Verse 2] もっと見たい もっと聞きたい もっと褒められたい もっと知りたい その「もっと」の正体を ちゃんと見たことあるかい? 誰かの拍手を丸呑みして ひとりの夜にむせている [Pre-Chorus] 退屈を悪者にして 隙間を全部埋めたって 静かな時間にしか 聞こえない声もあるだろ 腹いっぱいの世界で なぜか乾いていくなら 足すことばかり覚えた手を 一度ポケットにしまえよ [Chorus - Bigger] ハングリービート! グリーディガール! 足りない顔で 未来を食い荒らすな あれもこれもそれも全部 手に入れたって終われない 欲張りすぎちゃ 夢も濁っていく じっくり余白で 人生八分目 少し残した輝きが 明日の僕を呼んでいる [Math-Metal Instrumental / Slap Bass Feature] [Bridge - Sudden Drop] 我慢しろって話じゃない 欲しがる心を捨てろでもない ただ 皿の上の奇跡を ちゃんと見てから次へ行こう [Silence] [Break - Bass & Drums] みんな行けるかー! [Crowd Cheers] アングリー! [Crowd Response] ハングリー! 欲望のビートで踊れ アングリー! ハングリー! でも飲まれるなよ [Band Builds] 噛んで! 選んで! 笑って! 残して! 足りないくらいで―― ちょうどいいんだ! [Massive Drum Fill] [Final Chorus - Grand Festival Chorus] ハングリーガール! ハングリーボーイ! 欲しがる僕らを 僕らで止めに行こうぜ あれもこれもそれも全部 愛せるほど強くない 欲張りすぎちゃ 君も見えなくなる じっくり余白で 人生八分目 満たされきらない胸だから 歌はまだ鳴り止まない ジャンキーソウル! ハングリービート! 飽きるほどある世界で ひとつを選べるか 味わいながら 生きていけ 今日の幸せを―― 急いで捨てるな! [Vocals End Completely] [Extended Instrumental Festival Outro - Minimum 16 Bars] [Distorted Slap Bass Drives the Groove] [Double-Kick Drums and Broken 2-Step Beat Interlock] [Math-Rock Guitar Tapping and Wah-Funk Cuts] [Lead Guitar Takes Over the Vocal Melody] [Heavy Stop-and-Go Band Hits] [Continue Instrumental Groove - Do Not End Yet] [Drums Gradually Build] [Final Drummer-Led Cadence] [Full Band Closing Hit] [Second Closing Chord - Sustain] [Huge Final Chord - Long Sustain] [Cymbals Ring Out Naturally] [Guitar Feedback Slowly Decays] [Crowd Roars Under the Decay] [Allow Several Seconds of Natural Stage Ambience] [End Only After the Final Chord Has Fully Decayed]