Uhh [Verse] 白い羽が 背に宿り そっと触れれば 光ふる まだ飛べない私を 遠い空が 静かに呼ぶ --- [Chorus] 羽ふるたびに 心は澄み 微かな風が 命を満たす 響き合う声が 導いて 青い彼方へ ひらいてゆく(Ah—) --- [Bridge] 「感じるままに 育てればいい」 羽の囁きが 胸に降る --- [Last Chorus] 羽(はね)ふるたびに 影はほどけ 光の方へ ただ身をゆだね 重なる声が 世界を照らし 明日の扉を ひらいてゆく(Ah—)