(農夫) オラはしがない農夫 かあちゃんの薬を持って 帰る途中 たちしょうべんしていたら ゲンツキのカギを 沼に落としちまった (農夫) すると沼から光が かあちゃんより若い女神様 べっぴんだなあ ずっと みとれていたら ふたつのカギを オラに見せてきたんだ (女神) 母親思いの 青年よ あなたが 落としたのは この使い古した 黒いカギか それともキレイな キンのカギか えらんでごらんなさい (農夫) それじゃ 女神様 イッパツ やらせてください いやいや 先っちょだけでも なめるだけでもいいでげす とりあえず やらせてください (女神) いやいや待てよ農夫 ワタシが聞いているのは カギはどちらか 黒いほうかキンのほうかを 聞いているのです なにが やらせろですか (農夫) わかりましたよ女神様 オラは薬持って帰る途中 カギはどちらか 黒いほうかキンのほうかを 選んでいきます 今から選びますね (女神) 母親思いの 青年よ そうよ それでいいのです この使い古した 黒いカギか それともキレイな キンのカギか えらんでごらんなさい (農夫) やっぱり 女神様 イッパツ やらせてください いやいや おぱんつだけでも ニオイだけでもいいでげす とりあえず やらせてください