
Orlaya 歌詞:やまとさん
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V6
Oh... Orlaya 睡蓮がふいに話を しい しい 巣から羽ばたきが聞こえる 雪が火にとけるように 春の川に流れるように 眠りなよ 今夜は月も 何も訊かない 輪が水面に踊る 火の香りが一穂 知らなかったなら まだ遠くへ Oh... Orlaya 睡蓮がつとため息を吐き 巣から羽ばたきが途絶える 火が名を奪われるように 春の川の流れは遠くに さあ、眠りなよ 今夜は星も 眠りにつく 輪が氷に眠る 火が綻び一睡 知ってしまったから もっと遠くへ 花弁が揺れる レースのように 精油を溶いて 蜜蝋へ

