
[intro - spoken words] おちても いい わたしは また よびもどす [verse 1] くろいよるに のこしたあしあと なみだでにじむ みちしるべ こわれそうな こころでさえ すすむための つばさになる [rap part] たちどまる きずを なぞりながら すすむ いたみは わたしの こえになる [chorus] やけつく よるを さけんで のろいのように まもりぬく やさしさも いたみも もえる それが わたしの ゆるすといっく [verse 2] ひかりを うしない かげに のみこまれても ふりかえれば きずあとが ほしのように かがやいていた おわらせない のろいのうた わすれられない こどうのひびき ころんでも たちあがるたび あしたは すこしちかづく [interlude - guitar solo] (やみに さけぶ こころのひかり くだけたこえが かぜをきる) [chorus] やけつく よるを さけんで のろいのように まもりぬく やさしさも いたみも もえる それが わたしの ゆるすといっく [outro - heavy] やみを ひらく ひとすじのひかり


