
☆ ‧₊˚ . ⋅ ⊹₊⟡⋆ ִֶָ࣪˖⁺‧₊˚˚₊‧⁺˖ ⋆。゚☁︎。⋆。゚☾゚。⋆ ♡𓂃 ࣪ (Verse 1) 夏の夜空に ひらく花 君の横顔 染めたあかり 名もない僕は ただ見上げてた 祭りの後の 静かさの中で (Chorus) まるで夢のような 刹那のキス それは僕を試す 夏の魔法か 今も胸焦がす 微かな痛み 理由を探して 夜を彷徨う (Verse 2) 指先触れた 記憶の破片 まるでみなもに 揺れる月影 今は 帰る場所が 君もあるの? なぜか虚しく 君を探してる (Chorus) まるで夢のような 刹那のキス それは僕を試す 夏の魔法か 今も胸焦がす 微かな痛み 理由を探して 夜を彷徨う (Bridge) もう会えない人 幻が輪郭になる それでも求める 君の答えを 風鈴の音に 混じる面影 淡い光に 揺れる幻 (Chorus) まるで夢のような 刹那のキス それは僕を試す 夏の魔法か 今も胸焦がす 微かな痛み 理由を探して 夜を彷徨う (Outro) 花火は消えても 君という名の 夏の魔法 夏の幻 夢の淵に 今も溺れる そっと問いかけたい.. あの日の君に.. Huu.. ⋆ ・:*:・。☆ ‧₊˚ . ⋅ ⊹₊⟡⋆ ִֶָ࣪˖⁺‧₊˚˚₊‧⁺˖ ⋆。゚☁︎。⋆。゚☾゚。⋆

