
All rights reserved. Copyright © 2026 suno.com/@collectedberceuse7482 [Verse 1] みんな 生きてる意味がある 古い物語にも ちゃんと名前がある 声より先に 胸が震えて 音で笑ってた そんな時代があった [Pre-Chorus] たぶん いまは忘れてるだけ 忙しさに 耳を貸したまま あの人も言ってたよ 「感じる場所は 頭じゃない」と [Chorus] 日々いやなことがあっても やまない雨なんて この空にはない 世界の大きさから見れば その悩みは 砂粒みたいだ 気持ちや想い 重ねあえたら きっと世界は 静かに変わるよ 今日も風は吹く つぎは自分の番だ [Verse 2] 電車の窓に にじむ自分の顔 言えなかった言葉だけ 増えていくけど ひとりでかかえてる音を 誰かのリズムに そっと混ぜてみよう [Pre-Chorus] 傷だらけのままでもいい かっこよく整えなくていい 震える声のその先に まだ出会ってない 誰かが待ってる [Chorus] 日々いやなことがあっても やまない雨なんて この空にはない 世界の大きさから見れば その悩みは まだまだ小さい 気持ちや想い 合わせられたら 目の前の景色さえ 変わるよ 今日も風は吹く つぎは自分の番だ [Bridge] ひとりで抱えた夜も ほどける日が来る 遠くに見えた手のひらが 今は ここにある 声をあわせて 名前を呼びあえば 小さな灯りが 道になる [Final Chorus] 日々いやなことがあっても やまない雨なんて この空にはない 世界の大きさから見れば その悩みは 砂粒みたいだ 気持ちや想い 重ねあえたら きっと世界は 静かに変わるよ 今日も風は吹く つぎは自分の番だ (うたえ)

