
[Verse] 夜空に飴玉ひとつ 光るようで溶けていく 君の声は遠く 届かない 触れられない [Prechorus] ラムネ瓶 揺れる音 胸の奥に響いてる [Chorus] 飴玉が甘くて苦い ラムネの泡が消えていく 君を思い出すたびに 心の中で割れるんだ [Verse 2] 古びた駅のベンチで 夏風に吹かれてた 君の笑顔 眩しくて 夢だったのかもね [Prechorus] ラムネ瓶 握る手が まだ君を覚えてる [Chorus] 飴玉が甘くて苦い ラムネの泡が消えていく 君を思い出すたびに 心の中で割れるんだ

