
[Start] [Verse 1] 俺は鬼、やみに生まれしたましい ひとのかわをかぶり、まちをさまよう かのじょのひとみ、みらいをうつすかがみ そのひかりをまもる、俺のちかいさ つめたいかぜ、あくいがはうろじうら まものもひとも、よくぼうのかげ かのじょのそば、れいせいなこころがやどる このいのち、かのじょにささげるさ [Bridge] よるのとばり、ほしさえかくれる かのじょのこえ、俺をみちびく どんなやみも、どんないたみも かのじょのえがおで、俺は生きる [Chorus] おにのおとこ、たましいを燃やす かのじょのみらい、まもるためさ どんなてきも、どんなうんめいも この手でくだき、すすむだけ おまえをまもる、えいえんに [Verse 2] まちのざわめき、あくじがささやく にんげんのかめん、俺をしばるくさり かのじょのちから、まじょのひみつかくす そのおもさ、俺がせおうさ ちとなみだ、かこのきずが呼ぶ おにのこころ、ときに揺らぐけど かのじょのしせん、おれをつよくする このたましい、かのじょにささげるさ [Bridge] やみの果て、うんめいがわらう かのじょの手、おれをつなぐ どんなしれん、どんなぜつぼうも かのじょのそばで、俺は戦う [Chorus] おにのおとこ、たましいを燃やす かのじょのみらい、まもるためさ どんなてきも、どんなうんめいも この手でくだき、すすむだけ おまえをまもる、えいえんに [End]

