
[intro] [verse] 君は僕の魂に寄り添って この胸に焼きついてる。 君は僕のものみたいに微笑んでた。 覚えてる? あの頃を。 「愛してるよ」って言った君の その言葉は永遠で、 嘘をまとった君がいた、 月明かりの夜の中で [verse] 「白い恋は永遠だ」って言ってたのに、 今はもう 未来の形が違う。 それでも君の中で想いは生きてて、 その想いと一緒に まだ消えない。 [chorus] 僕の夢は君だけ、ミルザイム、 恋の花、光の君 永遠に君を想って生きるよ、 胸の愛はいつも君だけ [verse] 僕らにあった恋は、 大事にされない嘘だったの? その気持ちに価値がないみたいで、 嘘なら安いってこと? 二つの世界を結んだ、 白い恋は死なないって、 生き続けるって言った言葉、 その言葉も嘘なの? [chorus] 僕の夢は君だけ、ミルザイム、 恋の花、光の君 永遠に君を想って生きるよ、 胸の愛はいつも君だけ [verse] 君がいない世界は弱くなる ひとりの暮らしは悲しみで。 君のいない人生は消えていく、 止まらない苦しみに耐えてる。 見るたびに君の瞳が痛くて、 傷つきながら ひとり君を恋しがった。 見えてても 目の前で数えてしまって、 君を手放せなくて ただ恋しがった。 [chorus] 僕の夢は君だけ、ミルザイム、 恋の花、光の君 永遠に君を想って生きるよ、 胸の愛はいつも君だけ [outro]

