Verse 1 粉雪が落ちるたび 街がゆっくり息をする 足音だけが響いて 夜にそっと溶けていく Chorus 星を積もらせる夜に 願いはまだあたたかくて 秒針より静かな光が 胸の奥で瞬いてる Outro 世界が白に変わる前に 小さく息を吸い込んだ