[Verse] 夜の街 駆け抜けて 足音だけが響いてて 影は伸びる 追いつけない 風みたいに 俺は舞う [Prechorus] ビートの波に 飲まれたら 止まれない 止まれないんだ [Chorus] 疾風のように走るだけ 迷いも恐れも捨て去って このリズムで 叫ぶだけ 俺の声を聞け 叫べ [Verse 2] 星の下で 夢を描く ペンの先は未来を裂く 夜明け前の静寂を破り 響け音楽 魂の刃 [Prechorus] 鼓動の音が 高鳴れば 止められない 止められないんだ [Chorus] 疾風のように走るだけ 限界なんて信じないぜ このリズムで 飛ぶだけ 俺の翼見て 飛べ


