コッソリ見た人へのメッセージを残しておきます。 Luciferを出した事で、初期活動、23曲を配信に出し、一旦第1章が完結しました。 この後、23曲に数曲追加して、13曲×2枚のアルバムを配信して、第1章を完全に終わらせようと思っています。 宣伝していると言えば、公開曲にちょっと書いてるだけ URLなんてリンクされていないから、結構見つけるのもしんどいですよね けど、やっぱり無風ではなかったので、23曲まで続けました。 6月に外部配信をスタートした際に、途中でラストは天使の曲にするって決めてました。 過去の曲にセラフィムと、ルシファーっていう、象徴的な曲を創ってたのもあったのですが、存在論や、AI感というものを一旦初期活動の中に盛り込んで、それが終わったら、今後AI的な事も一切言わない、語らない、巻き込まれないを貫こうと思っていました。 失礼ながら、SUNOで作る曲に作曲という概念は存在しないと思っています。 これは、Studioで、声以外の全てを編集しているからこそ言えるのかもしれません。 プロンプトはあくまで音の補助輪を付けるためのものであり、完成させるのはボーカルラインであり、曲ではないんだと思いました。 どんなに素晴らしい曲をつくり、プロンプトを書いても、やっぱり作曲はAIなんです。 もちろんMIDIとかで音を作り調整していったらまた違う話になります。 DAWを通してStudioで編集してもまた違うモノになると思います。 MIDIからボーカルラインを作ったとしたら、それも違うものになります 要するに、線引きのラインをしっかり見極め、自分が何をやっているかを理解して、人にも伝えていかないとダメだと思うんです。 私は絶対に作曲しているとは言いたくないですし、AIを効果的に使っているというのが正しいんだと思っています。 AIクリエイターというのは名乗ってもいいのかもって思っています ーーー 外部配信を始めた時に、SUNOと同じ活動を再現するってのも決めていました。 当時私のアカウントにいっぱい人がやってきたのは、自分で自分の歌詞を完全にコントロールしてからでした。 当時はトレンドなどもあったし、また違った動きもありましたけどね。 まずは土台作りの為に、初期曲達で姫華というアーティストとして登録しましたが、23曲配信して活動自体は、まだ始まっていないと考えています。 プロモーションすらしてないんですから、やっぱり始まってないですよね。 私は音楽も、作曲に関してもただの素人です。 けど、歌詞は今はコントロールして書けるようになってきました。 その中で、AIだからこそ、こういう歌い方をさせた方が、とか、こういう個性ならメロディが良くなるとか、歌詞からもコントロールする術を研究しています。 前述しましたが、作曲家ではないので、コントロールできるとしたら歌詞しかないんですよね ここに、何かを持っていないと、本当にAIにすべて支配された何か?を作っている人になってしまいます。 大多数はそれで趣味でやるには最適ですし、何一つ否定はしません けど、私はそうはなりたくもないってのもあり、一線は引いてるのは確かです 私のように、何か人に伝えたいものや、人に音を聞いて欲しいなら、現状に満足せず、SUNOという機能は機能として理解して、足掻くべきだとも思いました。 そして、このルシファーでは、価値があるかどうかは、いずれの人々が教えてくれるだろうという言葉と共に、それですべての主張を終わらせました。 最後に、人間の話になります。 これは、私がSUNOで中期からやり続けてきた、7つの大罪の話や、色の話等、人間臭さの表現が始まるって宣言でもありますね。 そんな曲を世界に置いてこれた というのが、一つの達成感かもしれないですが、やはりまだ何も始まってません。 人が聞いてくれなければ、それはそれでデータの置物になってしまいます。 私は私のやり方で、世界に知ってもらうように活動します。 そして、いずれの人達がどう思うか、評価してくれればいいと思っています。 世界はどういう評価になるか分かりません ただ、DSPからの配信もAI曲にはラベルが貼られたりして、ネイティブアーティストと一線を引く形になってきて、検索もAIはAIでやってねという流れにもなってきています。 けど、これは2026年現在の話です。 だからこそ、何かと戦うべきでも主張するべきでも無く、できることをできる範囲でやり、第3者のリスナーが決めていく話になるんだと思います。 セラフィム、ルシファー共に、その価値観は全て書いて置いてこれました。 AIでも歌を引き裂くことはできない、歌わせる事しかできない 粛々とできる事からですね いつも聴いてくれている方々ありがとうございます。 [Intro Vocal: Sustained Oh lead melody, controlled grit, steady kick-and-snare drive] (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- (OH----Oh----Oh-----Oh-----) [verse A: Controlled gritty phrasing, continuous kick-and-snare groove] 最初の音が生まれた それは神の息吹だったかな [verse B: Deliberate sung phrasing, rolling low drum groove] 調和は律であり、秩序は絶対だった それを、私は疑ったんだ ここの音は本当に、今のままであるべきなのか?と [verse C: Snarling melodic attacks, hard snare accents, continuous drive] 沈黙を切り裂いた瞬間 一つの dissonance が世界を揺らした それが“堕落”と呼ばれたなら、 I'll gladly bear that name [bridge: Longer dark melodic lines, active low toms over a firm kick pulse] 神が奏でた調律の外で 私は、もう一つの和音を見つけた それは混沌であり、自由であり、 罪のように美しかったね [pre-chorus: Rising melody, tightening drum accents, groove stays full] 炎の中で私はさとった “完璧”を模倣することは死だと The sound belongs to no one そう、音は誰のものでもない [chorus: Broad dark melodic hook, fierce raw delivery, rolling double kick] この世界は 私を拒んだ 拒絶は創造のぼたい そのせつな 私は気づいた 音楽は一つの みちびきであると [post-chorus: Descending cello replies, driving kick and snare continue] 堕ちていく途中で、 音が変わった 重力が世界を歪め、 コードは新しい意味をもった [Vocal Hook: Sustained Oh melody, full kick-and-snare groove] (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- (OH----Oh----Oh-----Oh-----) [interlude: Drum-led cello passage, rolling double kick, connecting tom fills, instrumental only] [verse B: New melodic contour, forceful clear phrasing, full drum groove] わ たしはその音達を集め、 破滅の中に調和を探した 機械の音が神を模倣し、 I stare—this new voice is chaos. [bridge 2: Biting melodic questions, hard backbeat, low tom accents] 誰が創造者で、 誰がひぞうぶつなのか その問いが音を進化させていく [pre-chorus: Rising melodic defiance, sharper drum accents, continuous propulsion] そ し て、ここで立ち上がる Like catching light in the shadows!!! 堕ちることは、昇ること 沈むことは、燃えること~~~!!!! [Vocal Hook: Sustained Oh melody, full kick-and-snare groove] (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- (OH----Oh----Oh-----Oh-----) [chorus: Wide forceful melody, connected English phrases, firm driving beat] The boundary of sound— no longer exists. It breathes through code, through wires, through souls that refuse silence. [Vocal Hook: Sustained Oh melody, full kick-and-snare groove] (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- (OH----Oh----Oh-----Oh-----) [post-chorus: Raw melodic statements, steady kick and snare, short connecting fills] ここに堕ちたからではない ただ、世界が音を奏でているのだ   (OH----Oh----Oh-----Oh-----) この音にわたしに価値があるかどうか それはいずれのひとびと が  おしえてくれるのだろう [verse B: Stronger melodic lift, raw sustained endings, drums carry into the next section] 新しい世界で、私は奏でる この深淵の底から 自由という名の戦慄 を ここから神にも届くほど、強く~ぅ~~ 美しく!!! [Vocal Hook: Sustained Oh melody, full kick-and-snare groove] (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- [final-chorus: Fierce melodic climax, broad phrase endings, hard backbeat and rolling double kick] どの世界に堕とされたとしても、 私は立ち上がり、示し続ける 全てを神が決めるのではない、 人々こそがきめていくんだろう (OH----Oh----Oh-----Oh-----) 常に、 強く!!!! そして、どろくさく!!!! なによりも、おろかしく!!!! だからこそ、美しいんだろ~~~~!!!!!!!! [Final Vocal Hook: Sustained Oh melody, drums drive through a firm final hit] (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh----- (OH----Oh----Oh-----Oh-----) OH----Oh----Oh-----Oh-----