
[Intro] [Verse] ポケットに詰めたビートが溢れ出す 迷わず街で踊り出す 靴はボロボロ構いやしない リズムが真夜中の空を揺らす [Verse 2] ビートが雷のように響き渡る 心臓がバイクのように速く動く ネオンが瞬くこの街の光 この夜の街は僕たちのもの [Chorus] これが僕の音楽、響けもっと 群衆の中で反響する鼓動 全ての音、全てのビート 踊らせて、満たしてくれる [Verse 3] 携帯の電池が切れそうでも 高まるスピリットは空に浮かぶ 街灯のリズムで揺れながら 夜明けまで踊り続けるんだ [intermission] [Bridge] 夜に浮かぶ夢の欠片 グルーヴに乗って掴み取る 一つ一つのステップで 僕たちの音楽が形を成してく [Chorus] これが僕の音楽、響けもっと 群衆の中で反響する鼓動 全ての音、全てのビート 踊らせて、満たしてくれる [Outro] [End]

