Where the pavement ends, that's where I begin Nobody drew this line, so I'll draw it in Step by step, step by step I'm a Walker — walking on 進んでる 僕はWalker 道を選んでる 自分で 自分で 後ろの道はアスファルト 僕の前にただの野山 歩きやすくはないけれど 何となくやる気が出てくる 振り返れば街の灯り 等間隔に並んでる 迷わないように誰かが 置いてくれた優しさだ 借りた正解 履いたまま 歩けば転ばずに済んだ でも足の裏が知ってる ここから先は名前がない 進め Walker 一歩が道になる かき分けた分だけ 地図が伸びてく 転んだ数より 泥のついた靴 笑えるくらい 強くなったよ 雨に降られて木の下で 誰も来ないなって気づく 傘を持ってこなかったこと 少しだけ後悔した それでも雲が切れたとき 濡れた葉が光るのを きれいだと思えたから まだ歩けると思った 怖くないなんて言わないよ 暗い森も 渡れない川も でも「行きたい」が「行けない」に 勝った日のこと 覚えてる 進んでる 僕はWalker 道を選んでる 自分で 自分で 進め Walker 一歩が道になる 誰の地図にもない 場所へ向かうんだ 舗装はまだだけど 踏み固めた跡を いつか誰かが 辿るように 進んでる 僕はWalker まだ途中 まだ途中 Still walking, still walking on The road's not finished — and neither am I Footprints in the mud, I'll leave them where they are Maybe someone finds them someday Still walking, still walking on Not there yet, and that's alright


