
闇に咲く華火(はなび) 今宵、狂乱の宴へ [Verse 1] 朱く染まる鳥居をくぐり 狐の面で素顔を隠す 太鼓の音(ね)が鼓動を濡らし 月夜の町が揺らめき出す [Chorus] 踊れや踊れ 夏の幻 夜空を裂く 華火の下で 今だけはすべてを忘れて 狂い咲け 夢の果てまで [Guitar Solo] [Chorus] 踊れや踊れ 儚き恋よ 輝く闇の その先へ 刹那の夜を 刻みつけて 永遠(とわ)に消えない 宴を魅せろ [Outro] 朝が来る前に 泡沫(うたかた)の夏よ、永遠に

闇に咲く華火(はなび) 今宵、狂乱の宴へ [Verse 1] 朱く染まる鳥居をくぐり 狐の面で素顔を隠す 太鼓の音(ね)が鼓動を濡らし 月夜の町が揺らめき出す [Chorus] 踊れや踊れ 夏の幻 夜空を裂く 華火の下で 今だけはすべてを忘れて 狂い咲け 夢の果てまで [Guitar Solo] [Chorus] 踊れや踊れ 儚き恋よ 輝く闇の その先へ 刹那の夜を 刻みつけて 永遠(とわ)に消えない 宴を魅せろ [Outro] 朝が来る前に 泡沫(うたかた)の夏よ、永遠に
