
日本語版・Last Bell for War / From the Last A-Bomb City 🔔
<HEADER> [SOUND DESIGN: wide stereo imaging, tight low end, clean sidechain pump, smooth high frequencies, warm tonal balance, soft airy pads instead of sharp bright synths] </HEADER> [Verse] いま この ホシでは あの悲しき戦争が繰り返されている 僕たちは 戦争を経験したことはない だけど 語り継がれた声に ミミを かたむければ それが 繰り返してはいけないことだって 分かってるだろ? [Verse] なぜまた始めるんだ 誰が命を奪う権利を与えた。 教えてくれ 戦争が生むものは 終わりのない悲しみ 以外にあるのか。 [Pre-Chorus] もし神が 僕たちを創ったのなら この手は 命を奪うために 創られたはずがない 武器を握るその手は 素晴らしいことに 使えるはずだろ? つくり。しるし。えがき。 楽器を かなでるために だって [Chorus] 最後にゲンバクが使われた街に生まれ。 最後に核兵器が使われた国で育った。 だから祈る ここを 最後の ヒバクチ に。 だから かなでる ここから 世界の平和のために。 だから願う この世界から 争いと 核兵器が 消える日を。 [Verse] 命が奪われ続けていく うつくしくカガヤキ ゆめ を おいかけ 世界へ トビタツはずだった 子どもたちの いのち が 奪われてはいけない未来が、 ケンリョクシャのヒトコエで。 最後に残るのは悲しみ 家族の胸に残された悲しみ。 [Pre-Chorus] もし神が 僕たちを創ったのなら この手は 命を奪うために 創られたはずがない 武器を握るその手は 素晴らしいことに 使えるはずだろ? つくり。しるし。えがき。 楽器を かなでるために だって [Chorus] 最後にゲンバクが使われた街に生まれ。 最後に核兵器が使われた国で育った。 だから祈る ここを 最後の ヒバクチ に。 だから かなでる ここから 世界の平和のために。 だから願う この世界から 争いと 核兵器が 消える日を。 [Final Chorus] 最後にゲンバクが使われた街に生まれ。 最後に核兵器が使われた国で育った。 だから祈る ここを 最後の ヒバクチ に。 だから かなでる ここから 世界の平和のために。 だから願う この世界から 争いと 核兵器が <HEADER> [SOUND DESIGN: wide stereo imaging, tight low end, clean sidechain pump, smooth high frequencies, warm tonal balance, soft airy pads instead of sharp bright synths] </HEADER> [Verse] いま この ホシでは あの悲しき戦争が繰り返されている 僕たちは 戦争を経験したことはない だけど 語り継がれた声に ミミを かたむければ それが 繰り返してはいけないことだって 分かってるだろ? [Verse] なぜまた始めるんだ 誰が命を奪う権利を与えた。 教えてくれ 戦争が生むものは 終わりのない悲しみ 以外にあるのか。 [Pre-Chorus] もし神が 僕たちを創ったのなら この手は 命を奪うために 創られたはずがない 武器を握るその手は 素晴らしいことに 使えるはずだろ? つくり。しるし。えがき。 楽器を かなでるために だって [Chorus] 最後にゲンバクが使われた街に生まれ。 最後に核兵器が使われた国で育った。 だから祈る ここを 最後の ヒバクチ に。 だから かなでる ここから 世界の平和のために。 だから願う この世界から 争いと 核兵器が 消える日を。 [Verse] 命が奪われ続けていく うつくしくカガヤキ ゆめ を おいかけ 世界へ トビタツはずだった 子どもたちの いのち が 奪われてはいけない未来が、 ケンリョクシャのヒトコエで。 最後に残るのは悲しみ 家族の胸に残された悲しみ。 [Pre-Chorus] もし神が 僕たちを創ったのなら この手は 命を奪うために 創られたはずがない 武器を握るその手は 素晴らしいことに 使えるはずだろ? つくり。しるし。えがき。 楽器を かなでるために だって [Chorus] 最後にゲンバクが使われた街に生まれ。 最後に核兵器が使われた国で育った。 だから祈る ここを 最後の ヒバクチ に。 だから かなでる ここから 世界の平和のために。 だから願う この世界から 争いと 核兵器が 消える日を。 [Final Chorus] 最後にゲンバクが使われた街に生まれ。 最後に核兵器が使われた国で育った。 だから祈る ここを 最後の ヒバクチ に。 だから かなでる ここから 世界の平和のために。 だから願う この世界から 争いと 核兵器が 消える日を。

