
[VERSE0] ヒカリが さしこむ ミドリの ヤマミチ ココロの なかで めざめた ユメ ヒトミを とじれば きこえてくる ボウケンの ヨビゴエ(うずうず) [VERSE1] ミドリの ヤマミチ アセが ひかる ナツの ヒザシに まけないぞ ザックを せおって さあ いこう いっぽずつ まえへ(ざくざく) [CHORUS] サンチョウへ ホシゾラの した トリの コエ モリに ひびく ナカマと すごす この ジカン ココロ おどる ボウケン(どきどき) [VERSE2] イワバを こえて タニを わたり ナカマの エガオが チカラに なる イタダキを めざして のぼりつづけ イキは はずむよ(はあはあ) [BRIDGE] みあげれば ひろがる はてしない アオゾラ いっぽ いっぽ つみかさねる ジブンだけの モノガタリ(ふわり) [VERSE3] アサヤケの なかで めざめて スンダ クウキを むね いっぱい テントを たたんで ゲザンだ あたらしい アサが きた(わくわく) [VERSE4] ときに ミチに まよっても チズを たよりに すすめよう シゼンの なかで きづくんだ たいせつな モノが ある(しんしん) [REPEAT CHORUS] サンチョウへ ホシゾラの した トリの コエ モリに ひびく ナカマと すごす この ジカン ココロ おどる ボウケン(どきどき) [VERSE5] ハナが さく ミチ カゼが ふく シキオリオリの メグミ かんじ ツカレも わすれ すすんでく ミライへ つづく ミチ(ほっこり) [OUTRO] オモイデが つまった ザック きょうの ボウケンを むねに きざみ また あらたな タビジへ あすも エガオで(にこにこ)

