
[verse 1 - steel pan] だめだよってことばが よるにころがった でもむねのどこかで ちいさくなっていた なくしたとおもった きのうのかけらを ぽけっとにあつめて ぼくらwaわらった [pre-chorus] おわりじゃない まだとちゅうだった なまえのないおとが ほら めをさます [chorus] まだうたうまえだった まだひかるまえだった すてられたゆめのなかに きらめきがねむってた きんしされたよるから せんりつwaにげだして ろじうらのかぜにのって そらへ そらへ とんでいく [interlude - steel pan] [verse 2] ただしいばしょなんて なくてもよかった みちのhaしっこで あしおとがhaねた われたまどにうつる あさやけのいろwa どんなすぽっとらいとより すこしだけじゆうだった [pre-chorus] まちがいじゃない まだしらなかった なまえのないあしたが ほら てをふってる [chorus] まだうたうまえだった まだひかるまえだった こわれたゆめのすきまに あたらしいかぜがふいた とじられたとびらから りずむがこぼれだして ろじうらのこえになって まちへ まちへ ひろがっていく [bridge] だめだといわれたら ちがうみちをさがそう すてたとおもったら もういちどひろいあげよう ろじょうでうまれた ちいさなあいずが いつかすてーじで ほしみたいにhaねる [interlude - steel pan] [final chorus] まだうたうまえだった まだひかるまえだった ぼくらがなくしたものwa かたちをかえて もどってくる まだうたうまえだった まだおわるまえだった ろじうらのかぜにのって そらへ そらへ とんでいく [outro] ほら なってる まだ なってる きっと これから ぼくらwa ひかる


