
ジムで よく目があう きみ 最初は 見られてると 思ったけど ほんとは ぼくのほうが 先に きみを 追いかけてたんだ たくましい 肩 しなやかな 腕のライン 汗に光る 胸を見て どこかで 会ったような 気がしてた そうだ!むかし お世話になった あのデーブイデー ずっと そこに きみは いた ずっと そこに きみは いた スーパーの通路で また 視線が 絡み合う 笑いそうになるほど 近くに 感じた 【spoken part】 「お近くなんですか?」 「ええ、すぐ近くです」 心の中で 何度も再生する きみとの アイコンタクト これはもう 運命のシーン むかし お世話になった あのデーブイデー ずっと そこに きみは いた ずっと そこに きみは いた これから ぼくの 部屋で あのシーンの 続きをしよう 巻き戻しも 早送りも しないで 二人で ゆっくり デーブイデーの続きをしよう デーブイデーの続きをしよう デーブイデーの続きをしよう デーブイデーの続きをしよう

