[intro] やっほー! (やっほー!) やっほー! やっほー! (やっほー!) 僕の 声が 響いてる [verse1] 青い 教室の 真ん中で 誰もが 僕を すり抜ける 完璧に 見える 世界に バグは 僕 一人かい? 景色に 淡く 溶けていく これは 白い 影法師 冗談 めいた シナリオが 僕には とても 怖すぎて [pre-chorus1] こんな 空間 抜け出して いっそ 一人に なりたくて 山から 教室 見下ろして 腹の そこから 叫んでやる! [chorus1] やっほー! (やっほー!) やっほー! (やっほー!) ウソだろ やまびこ 返るんかい! 透明 みたいな この僕に 確かに やどる このパッション! 僕は ここに いる! 僕は 確かに ここに いる! [verse2] 誰かの ための マリオネット 感情の 糸は 絡まってる 台本 通りの リアクション 笑い方を もう 忘れてる 嬉しいって どんなだっけな 悲しいって どんな味? 心が 軋む 音だけが むなしく 痛み 告げている [pre-chorus2] こんな 地獄 抜け出して 僕の ハートを 取り戻せ めいっぱい 口から 息吸って 腹の そこから 叫んでやる! [chorus2][dramatic][high-pitched] やっほー! (やっほー!) やっほー! (やっほー!) そうだよ ニンギョウじゃ ないんじゃい! 空っぽ みたいな この胸に 確かに たぎる このバイブス! 僕は 人間だ! 僕は 確かに 人間だ! [instrumental] [bridge] 世界は 僕を 知らないが それで いいさ 興味もない この山 だけは 鳴らしてくれる 僕の ための ウルトラサウンドで [chorus3][climactic][full-throttle] やっほー! (やっほー!) やっほー! (やっほー!) 聞いてろ おまえら ざまあみろ! 透明 みたいな この僕に 確かに やどる このパッション 僕は ここに いる 僕は 確かに ここに いる! [outro] やっほー! (やっほー!) やっほー! (やっほー!) エコーが 空に 溶けてゆく さてと そろそろ 帰りますか 僕が 主役の ステージへ [end]